トップページ > 都政情報 > 報道発表 > これまでの報道発表 > 報道発表/平成29(2017)年 > 11月 > 第5期アクセラレーションプログラムが始動

ここから本文です。

報道発表資料  2017年11月08日  産業労働局

青山スタートアップアクセラレーションセンターにて
第5期アクセラレーションプログラム始動!

東京都は、政策課題の解決に結び付く分野や、ベンチャーキャピタリストが投資しにくい分野等で起業に取り組む方々へ、青山スタートアップアクセラレーションセンターにおいて短期集中型育成プログラムを提供しています。本プログラムからは過去4期で計39社が卒業し、多方面で活躍しております。
このたび、105件の応募から採択された、以下の受講者に対する、第5期アクセラレーションプログラムが始動しますのでお知らせします。

受講者及び事業プラン

  会社名又はチーム名(代表者) 事業プラン
図 株式会社ファミワン(石川勇介) 妊活に取り組む夫婦のパーソナルサポートサービス

図

アンター株式会社(中山俊) 『医師のネットワークで現場の医師をエンパワメントする』

図

ストックマーク株式会社(林達) AIがチームに最適なWEBニュースを毎日配信/Anews

図

CONCORE‘S株式会社(中島貴春) 建築・土木生産支援クラウド「Photoruction(フォトラクション)」

図

いのちbot(茂木ゆのか) 「うつ気分傾聴サービス「いのちbot」」

図

起業準備中(永岡里菜) 観光客と地域の人が出逢い家族のようになれるサービス

図

ライブデリジャパン(大山幹也) 演奏で笑顔を広げたい演奏家と、感動空間を創るユーザーを繋ぐプラットフォーム

図

株式会社Ofuse(宮村哲宏) "ありがとう"の気持ちを形にするサービス=Ofuse

図

株式会社IMPAKT(朽木恵子) 途上国ビジネスの知見を循環させるプラットフォーム


※ プログラムについては別紙(PDF:372KB)をご参照下さい

2020年に向けた実行プラン」事業
本件は、「2020年に向けた実行プラン」に係る事業です。
「スマート シティ 政策の柱4 国際金融・経済都市」

問い合わせ先
産業労働局商工部創業支援課
電話 03-5320–4749

 

ページの先頭へ戻る