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報道発表資料  2017年07月13日  建設局, (公財)東京動物園協会

多摩動物公園

1.モウコノウマが生まれました!

多摩動物公園(園長 永井清)では、このたびモウコノウマの赤ちゃんが誕生しましたのでお知らせします。

(1) 誕生したモウコノウマ

  • 誕生日
    平成29年6月20日(火曜日)
  • 性別
    メス
  • 両親
    母親:ダイアナ
    2002年8月11日 多摩動物公園生まれ
    父親:クヴァジ―
    2007年6月21日 ヴィルドニスパーク・チューリッヒ(スイス)生まれ
写真
ダイアナ親子
(撮影日:平成29年6月24日)

(2) 公開について

現在、親子の体調管理に配慮しながら舎内で様子を見守っているところです。今後1週間程度でアジア園アジアの平原モウコノウマ舎展示場の一部で群れ入りの練習を開始する予定です。
名前などは決まり次第、多摩動物公園ホームページ(東京ズーネット)(外部サイトへリンク)にてお知らせします。

(3) 当園での飼育状況(2017年7月13日現在)

14頭(オス5、メス9)
※今回誕生した赤ちゃんを含みます。

(4) 日本国内の飼育状況(2017年7月13日現在)

2園館16頭(オス6、メス10) ※当園調べ

参考

モウコノウマ(奇蹄目 ウマ科)
(ワシントン条約附属書1、IUCNレッドリスト:EN(絶滅危惧1B類)、東京都ズーストック種)

  • 学名
    Equus przewalskii
  • 英名
    Przewalski's wild horse
  • 分布
    中央アジア草原地帯
  • 生態等
    現存する唯一の野生馬(家畜化されていないウマ)で、かつてはアジア大陸内陸部の平原からヨーロッパにかけて広く分布していましたが、乱獲などにより個体数が激減し、野生下では一度絶滅しました。しかし、動物園でわずかに飼育されていたモウコノウマから世界各国の動物園で繁殖に努めた結果、個体数を回復してきました。現在、国連や世界各国の協力によってモンゴルの保護区を中心に野生復帰計画が進められた結果、モウコノウマが大平原を駆け回る姿が見られるようになりました。
    通常一産一仔。妊娠期間は330~350日。成獣は明るい黄褐色ですが、子どもは全体に白っぽく、たてがみと尾は縮れています。

※「附属書1」「1B類」の数字の正しい表記はローマ数字です。

2.コアラの「ミライ」が戻ってきます

当園では、このたび埼玉県こども動物自然公園(埼玉県東松山市)から、メスのコアラ「ミライ」が移動することになりましたので、お知らせします。

(1) 移動するコアラ

  • 名前
    ミライ
  • 性別
    メス
  • 年齢
    8歳
  • 生年月日
    2008年10月25日 多摩動物公園生まれ
写真
コアラ「ミライ」
(写真提供:埼玉県こども動物自然公園)

(2) 移動予定日

平成29年7月15日(土曜日)

(3) 経緯

当園では飼育園館同士で相互協力しながら、希少動物であるコアラの繁殖を進めています。
このたび埼玉県こども動物自然公園へブリーディングローン(※)により移動していたミライが、多摩へ戻ることになりました。なお、ミライの妊娠は確認されていません。

※ブリーディングローンについて
繁殖を目的とした動物の貸借契約のこと。動物園間で個体を移動させることによって新たなペア形成を促し、繁殖に寄与することを目的としています。

(4) 当園での飼育状況(2017年7月13日現在)

1頭(オス1、メス0) ※今回移動する「ミライ」は含みません。

(5) 国内の飼育状況(2016年12月31日現在)

8園館 42頭(オス17、メス23、不明2)
資料:コアラ国内血統登録台帳【(公社)日本動物園水族館協会】

参考

コアラ(双前歯目 コアラ科)
(東京都ズーストック種)

  • 学名
    Phascolarctos cinereus
  • 英名
    Koala
  • 分布
    オーストラリアのクイーンズランド、ニューサウスウェールズ、ヴィクトリア各州
  • 生息地
    ユーカリの森や林
  • 生態等
    夜明けまたは日没前後、単独で活発に活動し、ほとんど樹上で生活します。食べ物はユーカリの葉で、約600種類あるユーカリのうち30種ほどを採食することが知られています。寿命は12~13年。

サマーナイト@Tama Zoo 2017
ーデビルもめざめる夜の動物園ー

多摩動物公園(園長 永井清)では、8月のお盆期間およびその後の土曜日・日曜日に、夜間開園(平成29年2月9日発表済)します。
夜間開園中は、薄暗くなっていく動物園で、動物の様子を観察する「夜の動物観察ツアー」や園内でコウモリを観察する「コウモリステーションガイド」、飼育担当者による動物の夜の生態をテーマにした話、「夜のキーパーズトーク」など、展示動物や動物園の夜ならではの魅力をお伝えするさまざまな特別プログラムを開催します。また、「世界ゾウの日」(8月12日)に合わせた特別企画やタスマニアデビルスペシャルトークなど、楽しく学べるプログラムをたくさん用意して、みなさまをお待ちしています。特設ビアガーデンでのお食事も合わせてお楽しみください。

写真
サマーナイト@Tama Zoo 2017ポスター

1.基本情報

(1) 開園時間を延長する日、延長時間(平成29年2月9日発表済

平成29年8月11日(金曜日・祝日)、12日(土曜日)、13日(日曜日)、14日(月曜日)、15日(火曜日)、16日(水曜日)、19日(土曜日)、20日(日曜日)、26日(土曜日)・27日(日曜日)、20時00分まで開園時間を延長(入園は19時00分まで)
※朝の開園時間は通常どおり9時30分です。また、16日(水曜日)は開園いたします。

(2) ご覧いただけない動物や施設

  • アジア園
    トキ舎・育雛(いくすう)舎
  • オーストラリア園
    ワラビー・ワラルー・ワライカワセミ

(3) 期間中の主な動物や展示施設の観覧終了時間

  • アフリカ園
    アフリカゾウ:19時30分
    ライオン:19時30分
  • アジア園
    シロテテナガザル:18時00分
    ウォークインバードケージ:17時00分
    インコ:18時00分(この時刻以降は室内展示となりますので、ガラス越しにご覧ください)
  • オーストラリア園
    コアラ館:19時45分閉館
  • 昆虫園
    昆虫園本館:19時30分閉館
    昆虫生態園:16時30分閉園

※上記以外の動物は概ね20時00分まで展示しますが、動物の健康管理の都合上、早めに寝小屋に入る場合があります。詳しくは当日園内で配布するチラシや掲示物をご覧ください。

(4) 飲食施設・ギフトショップの営業

飲食施設、ギフトショップの営業時間を延長します。また、臨時のビアガーデンもオープンします。夏の夜、お食事やお飲物を楽しみながら、園内をご観覧ください。

  • アフリカ売店(軽食・生ビールなど)
    営業時間 9時30分~19時30分
  • コアラ下売店(お食事・生ビールなど)
    営業時間 9時30分~19時50分(ラストオーダー19時30分)
    ※コアラ下売店向かいのカンガルー広場にてビアガーデンがオープン![雨天中止]
    営業時間 16時00分~19時30分
    ※スリランカ料理のキッチンカー出店
    営業時間 11時00分~19時30分
  • ズーカフェ/ウォッチングセンター内(軽食・生ビールなど)
    営業時間 9時30分~19時50分(ラストオーダー19時30分)
  • ギフトショップ・コレクション/正門(お土産品販売)
    営業時間 9時30分~20時00分

(5) その他

  • ベビーカー貸し出し
    貸出時間 9時30分~19時00分(返却は20時00分まで)
    料金 1日500円

2.特別プログラム

(1) 夜の動物園を楽しもう!

夜のキーパーズトーク

夕暮れから夜の動物たちの行動や生態をテーマに、飼育担当者がキーパーズトークを行います。飼育担当者だけが知っている夜の動物たちの不思議が聞けるかもしれません。
詳細は当日配布するイベントチラシでお知らせします。

  • 日時
    全日17時00分~20時00分(各10分程度)
    ※雨天中止となるトークもあります。
  • 場所
    各動物舎前
写真
夜のキーパーズトークの様子

夜の動物観察ツアー

日本産の動物を中心に、おもに夜に活動する夜行性の動物たちを飼育担当者と観察する特別ツアーです。
普段は見ることが難しい、動物たちの夜の様子を一緒に観察しませんか?

  • 日時
    8月13日(日曜日)、19日(土曜日)
    各日18時30分から(40分程度)[雨天中止]
  • 集合場所
    アジア園 なかよし広場
  • 定員
    20名(先着)
写真
夜、ムササビはどうしているかな?

夜のどうぶつクイズラリー

夜行性の動物をテーマにした子ども向けのクイズラリーです。5種類の動物を観察しながらクイズに挑戦し、スタンプを押すと答えがわかる内容です。夜に生き生きと活動する動物を観察しながら園内をまわってみましょう。

  • 日程
    8月14日(月曜日)~16日(水曜日)、19日(土曜日)、20日(日曜日)、26日(土曜日)、27日(日曜日)
  • 配布時間
    各日17時00分から[雨天中止]
  • 配布場所
    ウォッチングセンター前 正門広場
  • 定員
    500名(先着)

夜の動物園ミステリーツアー

夜の動物園の魅力を園長や飼育展示課長が、それぞれの視点で紹介します。どんなツアーになるのかは、参加してみてのお楽しみです。
集合場所などの詳細は当日配布するイベントチラシでお知らせします。

  • 日時
    8月11日(金曜日・祝日)、15日(火曜日)、16日(水曜日)、20日(日曜日)
    各日18時30分から(40分程度)[雨天中止]
  • 定員
    20名(先着)

夜の動物映像上映会

今年のサマーナイトのテーマは「デビルもめざめる夜の動物園」。暗くなるとめざめる夜の動物たちの様子を映像で紹介し、夜の動物観察が楽しくなるみどころをお伝えします。

  • 日程
    8月11日(金曜日・祝日)、14日(月曜日)~16日(水曜日)
  • 上映時間
    各日18時30分~19時30分(10分ほどの映像を繰り返し紹介します)
  • 上映場所
    アジア園 シフゾウ広場

(2) 夜の昆虫園を楽しもう!

夜のハキリアリをみよう

働き者のハキリアリ、夜はどうしているのでしょう?ハキリアリに眠りはあるのか飼育担当者と一緒に観察する特別ガイドです。

  • 日時
    8月20日(日曜日)、27日(日曜日)
    各日 1)19時00分~ 2)19時15分~ 3)19時30分~(各回15分程度)
  • 集合場所
    昆虫園本館 1階(見学場所は2階)
  • 定員
    各回10名(先着)
    ※ガイド実施日の17時30分からイベント開始の19時00分まで、昆虫園本館2階はご覧いただけません。

夜も虫となかよし

夜も活動している虫たちがいます。いろいろな虫にさわって、昆虫たちの不思議を体感してみませんか?

  • 日時
    8月14日(月曜日)、15日(火曜日)、16日(水曜日) 各日18時15分から19時00分まで
  • 開催場所
    昆虫園本館2階 昆虫ホール

(3) 夜の自然を楽しもう!

鳴く虫を聴くツアー

スズムシやクツワムシなど鳴く昆虫の生体を間近で観察した後、園内で実際に鳴いている昆虫を探し、観察するツアーです。

  • 日時
    8月19日(土曜日)、27日(日曜日)
    各日18時00分から(40分程度)[雨天中止]
  • 集合場所
    ウォッチングセンター前
  • 定員
    20名(先着)
写真
クツワムシを間近で観察

コウモリステーションガイド

ライオン園の上空を飛ぶ野生のアブラコウモリをスタッフと一緒に観察します。身近なコウモリを観察し、その生態を学びましょう。

  • 日時
    8月11日(金曜日・祝日)、14日(月曜日)、20日(日曜日)
    各日18時00分~18時30分頃から(30分程度)[雨天中止]
    ※日没後15分~30分位によく見られますので、毎回実施時間が変わります。
    実施時間は当日の園内放送でお知らせします。
  • 場所
    アフリカ園 サファリ橋上
写真
夜空を飛び交うコウモリを観察します

夜の園内ミステリーツアー

自然豊かな園内を副園長と散策しながら、自然観察を行います。どんなツアーになるのかは、参加してみてのお楽しみです。

  • 日時
    8月14日(月曜日)、26日(土曜日) 各日17時30分から(1時間程度)[雨天中止]
  • 集合場所
    アジア園 オランウータン舎前 シャトルバス停留所
  • 定員
    20名(先着)

(4) デビルもめざめる、夜のスペシャルトーク

多摩動物公園にタスマニア島だけにくらすタスマニアデビルが来園し、1年が経ちました。
名前に「デビル」とつく彼らは、いったいどんな動物なのでしょう?そのくらしや動物園での様子を、映像や写真を使って飼育担当者が紹介します。

  • 日時
    8月19日(土曜日) 18時15分(45分程度) [雨天中止]
  • 場所
    アジア園 シフゾウ広場
写真
当園で飼育している
タスマニアデビル2頭

(5) 「世界ゾウの日」特別プログラム

クイズラリー“象”の書

多摩動物公園ではアフリカゾウとアジアゾウの2種を飼育展示しています。2種のゾウを比べて観察し、体のしくみの違いを学ぶクイズラリーです。

  • 日程
    8月12日(土曜日)、13日(日曜日)
  • 配布時間
    各日15時00分から
  • 配布場所
    ウォッチングセンター前 正門広場
    ※雨天時はウォッチングセンター内
  • 定員
    500名(先着)
写真
世界ゾウの日 多摩オリジナルポスター

アフリカゾウの運動場たんけん

アフリカゾウの運動場を探検します。動物園のアフリカゾウはどんなところでくらしているのでしょう?

  • 日時
    8月12日(土曜日) 18時30分~19時30分[雨天中止]
  • 場所
    アフリカゾウ舎

アジアゾウのトレーニングガイド

新ゾウ舎への引越しのための、アジアゾウのトレーニングの様子を飼育担当者が特別にガイドします。どのようにトレーニングをしているのでしょう?

  • 日時
    8月13日(日曜日) 16時30分から(30分程度)[雨天中止]
  • 場所
    アジアゾウ舎前

スペシャルトーク「知られざる“象”の世界」

“象”の生態について、スタッフがスペシャルトークを行います。ゾウ尽くしの2日間を締めくくる、「世界ゾウの日」フィナーレイベントです!

  • 日時
    8月13日(日曜日) 18時30分から(45分程度)
  • 場所
    アジア園 シフゾウ広場

※「世界ゾウの日」とは
「世界ゾウの日」は、密猟や生息地の破壊などによって絶滅の危機に瀕しているゾウの保護を世界中で呼びかけるために2012年8月12日に設立されました。現在では8月12日に欧米の動物園を中心に関連イベントが開催されおり、世界自然保護基金(WWF)や国連環境計画(UNEP)も広報活動などを通して世界ゾウの日における普及啓発に取り組んでいます。
※アジアゾウを飼育している恩賜上野動物園でも、「世界ゾウの日」に関連した催し物を開催します。詳しくは、恩賜上野動物園の項をご覧ください。

(6) 移動水族館がやってくる!

動物園に海の生き物たちがやってきます。体の形、色や模様がさまざまな海の生き物たちの不思議を葛西臨海水族園スタッフと一緒に観察してみましょう。

  • 日時
    8月27日(日曜日) 17時00分~20時00分
  • 場所
    アジア園 マレーバク舎前
写真
動物園に海がやってくる

(7) モルモットとのふれあい

モルモットを間近でじっくり観察したり、ひざにのせてふれあったりします。

  • 日時
    8月12日(土曜日)、19日(土曜日)、26日(土曜日)
    各日18時30分~19時30分(10分ごとの入替制)
    [雨天中止]
    ※整理券の配布 17時30分~
  • 場所
    どんぐり広場
  • 定員
    各回20枚(整理券制)
    ※付き添いの方は整理券不要で一緒にお入りいただけます。
写真
モルモットとふれあってみよう

(8) 東京都埋蔵文化センター共催企画
「親子で学ぼう!人間と動物のつながり―縄文人のくらしを探る―」

  • 日時
    8月15日(火曜日) 14時30分~18時30分
  • 定員
    15組(事前募集制、申込多数の場合は抽選)
    ※詳しくは東京都埋蔵文化財センターへお問い合わせください。
    東京都埋蔵文化財センター 経営管理課 広報学芸担当
    電話番号:042-373-5296
    URL:http://www.tef.or.jp/maibun/(外部サイトへリンク)

(9) 親子防災体験@多摩動物公園

親子で防災ノートを持って、防災体験をするイベントです。起震車による地震体験、まちかど防災体験車による消火体験、防災体感シアターによる津波体験などの防災体験ができます。

  • 日時
    8月11日(金曜日・祝日) 9時30分~17時00分
    8月12日(土曜日) 9時30分~16時30分

※防災ノート、親子防災体験に関しては東京都教育庁指導部指導企画課へお問い合わせください。
また、親子防災体験に関する詳しい情報は、東京都教育委員会ホームページからもご覧いただけます。
東京都教育庁 指導部 指導企画課
電話番号:03-5320-6836(平日9時00分~17時00分)
URL:http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/shidou/disaster_prevention_guide.html

写真
起震車による地震体験コーナー

「サマーナイト@TamaZoo」にご来園の皆様へのお願い

  • 動物のフラッシュ撮影はご遠慮ください。
  • 昆虫園での虫除け用品の使用はご遠慮ください。
  • 懐中電灯などの照明類は、動物には向けず、足元を照らすためにのみのご利用でお願いいたします。
  • 動物園に駐車場はございません。近隣の駐車場は混雑が予想されますので、公共の交通機関をご利用ください。
  • 動物展示やイベントなどは、動物の状況や天候などにより、展示予定や会場が変更または中止になることがありますので、あらかじめご了承ください。

カブトムシってどんないきもの?

夏の虫といえば「カブトムシ」。とても身近な昆虫ですが、カブトムシってどんな生き物か知っていますか?カブトムシを間近でじっくりと観察し、その体のつくりやくらしを学びます。幼児向けと小学生向けプログラムがあります。

(1) コース

  1. 「はじめてのカブトムシ体験」コース
    5歳(今年度6歳になるお子様)を対象としたプログラムです。
    クイズに挑戦した後、カブトムシをじっくりと観察したり、上手なさわり方を学んだりします。
  2. 「もっと!知りたいカブトムシ」コース
    小学生を対象としたプログラムです。
    幼虫と成虫を観察しながら、カブトムシのからだや生態について学びます。カブトムシの上手なさわり方も学びます。

(2) 実施日

7月20日(木曜日)、21日(金曜日)、29日(土曜日)、30日(日曜日)
8月4日(金曜日)、6日(日曜日)、10日(木曜日)、14日(月曜日)、17日(木曜日)

(3) 時間

  1. はじめてのカブトムシ体験 13時30分~14時00分
  2. もっと!知りたいカブトムシ 14時15分~14時45分

(4) 場所

ウォッチングセンター内 レクチャールーム

(5) 定員

各日・各プログラム15名

(6) 参加方法

各日13時00分から各プログラムの整理券をレクチャールーム前で配布します。

写真
カブトムシってどんな生き物なんだろう?

ご案内

【多摩動物公園】

<開園時間>
9時30分~17時00分(入園は16時00分まで)
8月11日(金曜日・祝日)~16日(水曜日)、19日(土曜日)、20日(日曜日)、26日(土曜日)、27日(日曜日)は9時30分~20時00分(入園は19時00分まで)。

<休園日>
毎週水曜日(祝日のときは、翌日)
8月16日(水曜日)は開園。

<入園料>
一般:600円、65歳以上:300円、中学生:200円
※小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料

※開園日については東京ズーネット(外部サイトへリンク)でご覧いただけます。

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