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報道発表資料  2017年07月06日  産業労働局, (公財)東京観光財団

デジタルサイネージを活用した観光案内標識の新規設置について

東京都及び公益財団法人東京観光財団は、平成27年度から外国人旅行者の利便性向上を目的に、街なかで観光情報などを多言語で提供する、高機能型観光案内標識(デジタルサイネージ)の整備を進めております。本日より新たな箇所でサービス提供を開始しますのでお知らせします。

1 運用開始日

平成29年7月6日(木曜日)

2 運用を開始する箇所

1カ所(江東区青海1-2-1 シンボルプロムナード公園内(東京テレポート駅側出口付近))
(すべての運用箇所の情報は、別紙1(PDF:157KB)別紙2(PDF:1,731KB)を参照)

3 利用時間

6時00分から24時00分(ただし、上野恩賜公園内は23時00分まで)

4 提供情報

観光スポット、宿泊施設、飲食店、ATM 等
(それぞれの施設までの道順を表示します)

※都立施設で共通利用できる無料Wi-Fi「FREE Wi-Fi&TOKYO」のスポットとしてもご利用いただけます。

5 対応言語

日本語、英語、中国語(繁体字、簡体字)、韓国語

図 写真
【新規に運用を開始する箇所】 【機器のイメージ(正面)】

※参考資料 高機能型観光案内標識の機能など(PDF:949KB)

本件は、「2020年に向けた実行プラン」に係る事業です。
スマート シティ 政策の柱7 世界に開かれた国際・観光都市

問い合わせ先
(事業全般について)
産業労働局観光部受入環境課
電話 03-5320-4766
(設置機器等の詳細について)
(公財)東京観光財団総務部観光インフラ整備課
電話 03-5579-8463

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