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報道発表資料  2016年12月26日  生活文化局

広報・広聴・情報公開

「寄せられた声の紹介」の更新遅れについて

「寄せられた声の紹介」が2か月も更新されていなく、突然2か月分を掲載。どういうことですか?
普通の感覚なら、遅れたことのお詫びと説明があるものです。やっぱり、職員には、普通の感覚が無いという証明ですね。もし、そうでなかったら「お詫びと理由」をきちんと掲載してください。

対応

このたびは、8月分の月例報告の公表が遅れまして誠に申し訳ございませんでした。
現在、都民の声総合窓口におきましては、都民から寄せられた声をより多く公表し、都の施策に活かすための取組を進めております。
その一環として、どのような声が寄せられていたのか、より一層、明らかにするため、これまで年次報告でのみ公表しておりました「提言、要望等の行政分類別件数」を、8月分から月例報告においても掲載を開始することにいたしました。
また、各局の都民の声窓口に寄せられた声につきましても、各局ホームページで件数や対応事例の公表に向けた準備を進め、12月上旬までに公表に至りました。
こうした新たな取組とともに、関係部署との調整を行っていたことから、8月分の月例報告の公表が遅れてしまいました。重ねておわび申し上げます。
※「各局へ寄せられた声
(生活文化局)

東京都の広報紙について

昨日、町田市民病院で、東京都の広報紙を発見しました。(今までは置いてなかった?)
以前は、記事が載っているだけのようで見る気がしなかったのですが、今度は「東京都」という表紙文字から違い、思わず手にとってしまいました。
都庁関係者の給与や予算などがわかりやすく載せてあり、「随分前とは違ったなあ」と思いながら中まで見てしまいました。見た目からして、よくできていて、親しみを感じました。御苦労なことだったと思います。
都の行政組織・機構は膨大で守備範囲が広いので、どこで何が行われているのか、一般の都民には、よく分かりませんが、今回のように工夫して、私などにも分かるように説明していただけると、知事のおっしゃる「英知」なんてありませんが、思いつきでも申し上げてみたいという気になりました。

説明

このたびは、広報東京都を御覧いただきまして、ありがとうございました。
広報東京都は、定期的にレイアウトの見直しを行っており、より読みやすい紙面づくりを目指して、全ページフルカラーにするとともに、写真や余白の効果的な活用、どなたにでも見やすいフォントの利用などを行いました。あわせて、都政の施策を解説する記事を「伝えます、都政ニュース」として縦書き中心に1面から、イベント等の情報を「見つけよう、暮らしの情報」として横書きで最終面から紹介する、両面から読んでいただく構成に変更いたしました。
また、広報東京都は、毎月、新聞折り込みでお届けするほか、都の施設、区市町村の窓口・出張所・区民センター・公立図書館・公立文化施設、郵便局、都営地下鉄・JR・私鉄線の駅、金融機関、公衆浴場、生活協同組合の店舗、医療機関、警察署、保健所、4年制大学などに置いております。
そのほか、広報東京都の内容を都庁公式ホームページで提供しております。さらに、電子チラシ配信サービス『Shufoo!(シュフー)』と自治体広報紙配信スマートフォン用アプリ『マチイロ』にも掲載しておりますので、是非、御利用ください。
今後も、分かりやすく、読みやすい広報紙の作成に努めて参ります。
(生活文化局)

都に送ったメールの返答がありません

都のホームページには、各部門ごとのメールアドレスが掲載されているので、ちょっとした質問をしたのですが、一向に回答がありません。
既に数通のメールを送ったにもかかわらず何の反応もありません。こんな対応は異常というしかありません。
恐らく、私以外の他にも多くのメールが放置されているのでは?至急対処を依頼します。

伝達

このたびは、御不快な思いをお掛けしまして、誠に申し訳ございませんでした。
業務改善に活かすため全庁に伝達いたしました。

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