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報道発表資料  2016年11月01日  生活文化局

租税教室の対象

Q13 租税教室は、どのような人たちを対象に行うべきだと思いますか。
次の中から2つまで選んでください。

(n=470)
図

調査結果の概要

租税教室の対象について聞いたところ、5割近くの方が「社会人」(48.5%)と回答し、以下、「高校生」(42.1%)、「中学生」(34.3%)、「専門学校生・大学生」(25.1%)、「小学生」(18.1%)「高齢者」(14.7%)と続いている。

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