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平成28(2016)年10月6日更新

報道発表資料  2016年10月06日  環境局

〔別紙〕

事業について

「ふくのわプロジェクト」事業概要

写真

※平成28年度「『持続可能な資源利用』に向けたモデル事業」としての実施期間は、平成29年1月末まで。

原宿シカゴ

ブランディア

日本財団パラリンピックサポートセンター(通称:パラサポ)

  • 東京2020パラリンピック競技大会の成功とパラスポーツの振興を目的に、2015年5月、日本財団の支援により設立された団体
  • 競技団体の基盤づくりをはじめ、パラスポーツのアスリートが競技に集中するための環境整備、普及啓発イベントの実施など、さまざまな側面からパラスポーツの発展を支えています。
  • 詳細は、こちらのホームページ(外部サイトへリンク)を御参照ください。

東京都「持続可能な資源利用」に向けたモデル事業(平成28年度)

  • 東京都では、今後の施策の3つの柱(資源ロスの削減・エコマテリアルの利用の促進・廃棄物の循環利用の更なる促進)を具体化するための事業を先進的企業等から公募し、都と共同で実施する、「『持続可能な資源利用』に向けたモデル事業」を実施しています。
  • 都は、採択事業に対して、1事業につき1,500万円の範囲内で負担金を交付します。
    ※平成28年度の採択事業については、こちらのホームページを御参照ください。

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