トップページ > 都政情報 > 報道発表 > これまでの報道発表 > 報道発表/平成27(2015)年 > 10月 > 26年度 児童・生徒の問題行動等の実態について

ここから本文です。

報道発表資料  2015年10月27日  教育庁

平成26年度における児童・生徒の問題行動等の実態について

1 調査の趣旨

 本調査は、東京都の公立小学校、中学校、高等学校、特別支援学校を対象として、平成26年度における「暴力行為」「いじめ」「不登校」「高等学校における長期欠席者」「高等学校における中途退学者」の実態を把握するために実施したものです。

2 調査対象学校数

 小学校 1,296校  
 中学校 629校 (中等教育学校前期課程を含む。)
 高等学校 194校 (中等教育学校後期課程を含む。)
 特別支援学校 61校  

3 調査内容及び結果

 (1)小学校、中学校、高等学校における暴力行為の状況
 (2)小学校、中学校、高等学校、特別支援学校におけるいじめの状況
 (3)小学校、中学校における不登校の状況
 (4)高等学校における長期欠席者の状況
 (5)高等学校における中途退学者数等の状況

 各項目の詳細は、別紙「平成26年度における児童・生徒の問題行動等の実態について (概要)」(PDF形式:1.32MB)及び資料「平成26年度における児童・生徒の問題行動等の実態について」 (PDF形式:4.37MB)(←平成27年11月4日差替)のとおり。

問い合わせ先
((1) ~(3) に関して)
教育庁指導部指導企画課
 電話 03-5320-6888
((4) ~(5) に関して)
教育庁指導部高等学校教育指導課
 電話 03-5320-6845

ページの先頭へ戻る