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平成27(2015)年2月2日更新

報道発表資料

自由意見

Q15
 思いやりやおもてなしの気持ちを持つ大人に育てるため、大人が子供達にルールやマナーを守ることの大切さを伝え、規範意識を高く持った若者に育てていくために必要なことは何だと思いますか。ご意見をご自由にお書きください。

(1) 家庭、地域の教育力に関するご意見…173件

  • 家庭・学校・地域が協力して、子供達を見守り、育てることが大切。子供を取り巻く環境を、それぞれの立場の人が全員で共通認識をまず持ち、そこから対応方法を話し合う。その際に、行政はリードするのではなく、サポートをするという視点は外せない。(男性、20代、西東京市)
  • 地域での交流会を開いて、遊び場を提供したほうがいいのでは。(男性、20代、八王子市)
  • 今回のアンケートをする意図は充分理解しているつもりです。しかし人々のマナーは、老若男女問わず低下しているというのが私見です。大人や子供に関係無く最終的には、個人差だと思います。現代の日本は、価値観や家庭環境が多様であるため、こうすれば規範意識の高い若者が育つという方程式は無いと思います。各家庭のしつけと親の意識の問題だと思います。ただひとつ言えるのは、ルールやマナーを守れる人間がひとりでも多くなることを願います。(男性、20代、江東区)
  • 6年後に向けて、今から小学校の総合の授業などで外国人観光客に対するおもてなしについて取り上げたらどうでしょうか。素直な小学生時代に学んだことは、6年後にも役立つと思います。(女性、30代、豊島区)
  • 子供が小さい頃からの親のしつけだと思います。スーパーやショッピングモールで好き放題子供があばれていても注意しない親が多すぎます。また、子供と買い物をしている親が携帯に夢中になっていて、子供がおきざりなっているのも気になります。親の教育が必要では。(女性、30代、練馬区)
  • 地域一体となりさまざまな世代と交流する機会をつくる。目上の方への態度や大勢で遊ぶことの楽しさを知ることで規範意識を高く持った若者に育つと思う。(女性、30代、大田区)
  • まずは家族で色々話を出来る環境が必要だと思います。今は不況ということもあり両親共働きな家庭が多く、また少子化で1人っ子が多いかと思います。家族間で大人が手本になりつつ、子供と一緒に話をして解決策を一緒に見出していくのもとても大事だと思います。また「我慢」を教えるのも親が行うことだと思います。ある程度の制約を少しずつ理解させることにより、将来的にも社会に出て理不尽なことがあっても我慢が出来る子が増えると思うので。(女性、30代、昭島市)
  • 基本的に現代の子供の食生活が昔と比較すると大いに変わってきているため、人間としてのつくりも変化してきている。人間そのものの変化といえよう。また現代の子供と昔世代ではやはり地域活動の参加や交流がないこと。あの子どこの子世代が現代であり、現代社会の一番の悪影響はゲーム生活が一番に上がってくるだろう。ゲームでネットにつなげば友達と仲間と会わずに通信システムにより可能となるため、ゲームも大切だが地域行事への参加も地域が、大人が、積極的に子供たちを巻き込んで交流していくべきである。他人の子供をよく観察する。他人の子供も誘って世代間交流が一番の特効薬となるだろう。(男性、30代、板橋区)
  • 子は基本的には親を見て育つので、親がしっかりとルールやマナーを身につけなければならないと思います。さらに学校や地域との連携を通じて、社会に生きることを学ぶことも併せて重要なので、学校や地域との連携性を高める(参加しやすい)仕組みも必要と考えます。(男性、30代、目黒区)
  • 家庭での普段からの会話。共働きが増えている中、普段の会話の中で本来自然と子供の中にしみついていくことだと思うことまでもが、共働きが増え、子供との会話が減り、子供も今やインターネット、ゲームなどで親と話さなくても暇を感じない。親もまた楽なので放置。ネットの中での行動は親も把握していない事が多いので、ことの善し悪しの注意もされずに育つ。子育てをしながら画面ばかり見ている大人も増えていると思う。育てる大人の意識改革が先だと思う。(女性、40代、稲城市)
  • まずは、自分の子供に、日常生活の中できちんと、教えていく姿勢を親が意識していかなければならないと思います。日々生活している中で出会う高校生や学生さんは、小さい子を持つ母親やお年寄りにとても優しいな、と思います。素敵な若者も東京には、たくさんいる気がします。(女性、40代、中野区)
  • まずは家庭で両親が社会的に正しい行動をして、見本を見せ、温かく保護し見守っていくことが一番重要なことであり、それから外に向かって地域的なことにも積極的に参加することが大事だと思います。地域もそれを受け入れる基盤があることが前提だと思います。(女性、50代、葛飾区)
  • 小学校入学までの教育(やって良いことといけないことの区別がつくようにする)が一番大切で、そのためには家庭と親への事前の確認とレクチャアが今の時代必要かもしれません。昔はその役割を親の親世代(含親戚)や周りの年長者が担っていましたが、現在は残念ながら期待できません。現代の若い親御さんはマニュアル世代であり、いろいろな情報を集める事が好きだし得意です。その部分を活用しての働きかけが可能な気がします。(女性、50代、渋谷区)
  • 他人の痛みや苦しみ等を理解できる精神を養うための手段や、機会を与えることが重要であると思う。そのためには、沢山の地域交流の場で活動する機会や、多くの人と触れ合う機会を増やすことが必要である。(男性、60歳以上、目黒区)
  • テレビゲームなどに夢中になって、閉じこもらないように、スポーツや、体育活動を通じて、集団行動にいそしむようにする。特に、武道修練では「礼に始まって、礼に終わる」というように、勝負にこだわらないようにすることも肝要である。現代において、勝負至上主義もある程度必要と思われるが、少年期においては、心身の鍛練と集団行動の重要さを認識させるように、指導されるべきと考える。(男性、60歳以上、武蔵野市)
  • 地域全体で子供を見守る体制ができればよいが、地域を構成する大人自体の考え方や価値観が必ずしも合っていないので野球、サッカー等のスポーツを通しての活動や子供会、地域の祭り等の様々な場面に子供を参加させることが必要だと思う。その中で子供自身が自分の感覚でつかみ取っていくように大人が接していくことが必要と思う。(男性、60歳以上、江東区)
  • 非常に難しいものがある。やはり家庭でのしつけ、普段の生活、年寄との会話、友達との関係、子供は宝もの、世の中、高度に、便利、になりすぎて、ついていけない子供は…子供はゲームばかりで、何とか子供をサッカーなどのスポーツ世界へ誘導したい。(男性、60歳以上、足立区)
  • 各家庭で、親が子に、日々の生活の中で、思いやりの大切さを教えることはもちろんですが、地域、学校、家庭が連携して、たとえばスポーツとか、ボランティア活動などを通じて、さまざまな大人と子供が入り交じりあい、協力していくなかで、自然と身につかせていくことも大切かなと思います。(女性、60歳以上、新宿区)
  • 子供は、親の背中を見て育つと言います。親が手本を示すことが大前提だと感じます。その上、子供は大人が思っている以上に観察力が鋭くかつ敏感です。親の本音と建前の乖離や裏表ある態度には敏感に反応し、やがて反発します。親が精神的にも道徳的にも恥ずかしくない生き方をしているかどうかを自省し、真剣に子供と向き合えば、あまり口頭で伝えたり、指導したり、躾けたりしなくとも、子供は何が正しいかを自然に感じ取っていくと思います。「お天道様に顔向けできないような行動をとるな!」…卑怯なことはするな!弱い者はいじめるな!困っている人がいたら助けろ!…昔、祖父から言われた言葉です。思いやりやおもてなしもその基礎はこの精神ではないでしょうか?(女性、60歳以上、世田谷区)
  • 基本的に、若い方たちはとても優しいと感じています。茶髪だったり、ずり落ちそうなズボンをはいている高校生も、声をかけると気持ちよく手を貸してくれます。大人達が先入観を捨てて、きちんと対峙する姿勢を持つべきだと思います。地域の子供たちに、大人の方が礼儀正しくお手伝いを依頼し、きちんと評価し、きちんと感謝を伝えていくことにより、子供たちに達成感・充実感を味わえる機会を作り、子供たちが、誇りを持って地域に係れるように導きたいものだと思っています。(女性、60歳以上、練馬区)

(2) 大人が変わるべきであるとするご意見…141件

  • まず、社会に出ている大人がしっかりとすることであると思います。子供は周囲を見ています。そのことを自覚していくことが子供に伝われば子供も自然と規範意識が高まると考えます。特に、子供は親の影響をもろに受けるので親である人がしっかりすることだと思います。(男性、20代、練馬区)
  • まずは大人が一番身近なお手本となれるよう、しっかりとルールやマナーを守ることだと思います。子どもに対してルールやマナーを守ることの大切さを言葉でなく行動で示すことが、一番大切なことだと感じています。(女性、20代、三鷹市)
  • 大人自身の自覚がまず大切。子供は親の鏡、挨拶や行動(車内で席を譲るなど)モラルを示すのが先決。マスメディアなどの活用、効果も視野に入れて、まずモラルを高めて欲しい。親や大人が自分さえ良ければという行動をしている人が増えている気がする。そのような虐待事件も多い。また、色々な人、国籍の人や世代との交流が大切。様々な考えや違いを受け入れること、自分の気持ちを伝える機会にもなる。(女性、30代、世田谷区)
  • まず大人が見本となり、子供達に見せていくしかないと考える。昔と比べ、マナーを守る大人が増えている一方でマナーの悪い大人も増えていて、二極化しているように感じる。子供は勿論、そのマナーの悪い大人にも、地域ぐるみで目を光らせる必要があると考える。それが規範意識を高く持った若者を育てる事につながると考える。(男性、30代、葛飾区)
  • ルールやマナーを教えるのには、まず何故そうするのかきちんと理由を伝えるのがポイントだと思う。「お年寄りに席を譲る」のは年配の人を敬い、気遣うこと。「ごみを路上に捨てない」のは街の景観を保つため、時には事故につながる行為だということなどなど。もっとも、自分の子供にはきちんと教えているつもりだが、遮断機が下りているのをくぐったり、駐輪禁止の路上に自転車を停めて平然と駅に向かう大人を子供は何度も見ているので、同じ大人として恥ずかしい。子供の意識を持たせる前に、まず大人にルールやマナーを叩き込むべきだと思う。(女性、40代、板橋区)
  • われわれ大人が子供たちの見本となるようなルールやマナーを身につける必要があるかと思います。大人が出来ないことを、子供に出来るわけがありません。今さら急には変えられない部分もあるかと思いますが、思いやりのある若者を育てるには、われわれ大人が再度教育を受けるべきなのかもしれません。(男性、40代、江戸川区)
  • まず、大人が社会のルールをきちんと守ることが大切だと思います。信号無視や、横断歩道が近くにあるのに斜め横断したり、ごみのポイ捨て、路上喫煙、すいがらを道路に捨てるなど、平気で非常識なことをする大人が多いと思います。私自身も、まず、子供に恥ずかしくない大人でいようと務めています。また、親同志が仲良く付き合うことで、子育ての悩みを共有したり、家族ぐるみで、ホームパーティーをしたりして、仲間作りをしています。これは、小さい取り組みですが、同じクラスや学童保育だったり、一緒に行事の企画をしたり、コミュニティができてきて、大人も子供も楽しく、また、よい人間関係を作る体験になっていると思います。(男性、40代、東村山市)
  • 大人自身が自らルール、マナーをしっかりと認識すること。子供、社会でつながりのある若者に対してコミュニケーションをもって指導、教育していくこと。上から目線ではなく、ともに共感して成長していこうという姿勢が重要だと思います。旧くても良いものは良いと認めることも重要。若者に迎合するだけが大人ではない。大人自身がもっと自身をレベルアップすることも必要。(男性、50代、品川区)
  • ふだんの生活の中で、大人が自信をもって、相手を思いやる心や規範意識を表現できること。そんな大人が増えること。そのようなことを伝える読書の機会が増えたり、あるいはアニメやドラマなどが、自然に親や子供たちの目にとまり心に響くとよいと考える。(女性、50代、東久留米市)
  • 先ずは大人自身がルールやマナーを守る。その上でお手本を示して上げて子供が守れば褒めて上げる。守らなければ子供を叱るのではなく原因は大人自身が未熟な為と考え、更に大人自身のレベルアップを図る。(女性、60歳以上、武蔵野市)
  • とても難しい問題だと思います。まず親(大人)がそういう気持ちを持っていないとできないので、大人の規範意識を高めることが先決のように思います。最近はインターネットやスマホ中心のような日常の人も多く、環境が昔とは全然違うので、昔はあたりまえだったような、リアルな、異なる年齢や境遇の人との接し方を素朴に体験から学べる機会がいろいろあればいいのかもしれません。情報は多いので自分は何でも知っているという気になるのかもしれませんが、ほんとは何も見ていない、というようなことがあるような気もします。視野が広がるような機会があれば、と思いますが、残念ながら具体的な策は思い浮かびません。(女性、60歳以上、練馬区)
  • 大人自身が、世間の弱者に対する優しさを実行していくことが重要だ。例えば、車椅子の人や視覚障害者や妊産婦や高齢者には、公共交通の社内では率先して席を譲ることを、子供らに見せることで、社会ルールを教える。(男性、60歳以上、府中市)
  • まずは大人がルールを守ること。たとえば、電車の「優先席では携帯電話の電源をお切りください」と言っていても、その席に座って大きな声で電話をしているのは、まぎれもない爺さんやばあさん。これじゃあ、若い人や子どもに何も言えないでしょ。何よりも大人の意識改革から。(女性、60歳以上、三鷹市)

(3) あいさつや声がけなど大人と子供の「触れ合い」に関するご意見…74件

  • 「ありがとう」と「ごめんなさい」の基本的な挨拶を大人のほうから積極的に行うこと。(女性、20代、板橋区)
  • 自分とは直接関係ないから関わらない、見て見ぬふりをする、という風潮の中で勇気を出して悪いことは注意する、ということが必要。(女性、20代、杉並区)
  • 私の出身はムラ的な性格が強い集落であり、人のつながりが濃厚であったので、人の目を気にするような文化があったように思う。今の東京はあまりにも人のつながりがなさすぎると思うので、なにかしらコミュニティーを作るきっかけがあればいいのではないかと思います。その中で、子供が大人の行動やいろいろな人がいることを自分から学んでいくことが大切なのではないかと思います。(男性、30代、足立区)
  • 乳幼児期~小学校低学年にしっかりと親の愛情を注いで、親子のふれあいを大切にしていれば、マナーやルールを親子のふれあいの中で自然と学び、守る思いやりのある大人に成長するのではと思います。親がのびのびと楽しく子育てできる環境作りが大事だと思います。気軽に相談できる場所や気軽に親子で遊べる場所等あるといいと思います。(児童館や家庭支援センター等あるので、東京都は子育てしやすい環境にあると思います。)欲を言えば、公共交通機関はもっと子連れでのお出かけをしやすいようにして欲しいです。もっと色んな人間との交流をしてほしいです。学校など、限られた狭い人間関係だと閉鎖的になり、広い視野が持てず、いじめが起こりやすい気がします。健常者や障害者、高齢者や、病気の方、外国の方など、いろいろな人との交流ができたらと思います。(女性、30代、調布市)
  • 物騒な世の中では難しいかもしれないが、子供が多くのおとなと接することができるような環境を整えることが必要だと思う。世代を超えて参加できる行事を企画するとか。(女性、30代、板橋区)
  • スポーツや習い事など上下関係や色々な年齢層の人たちとかかわる集団に属して、いろいろな価値観や人たちと接することが大切だと思う。(女性、40代、立川市)
  • 小さなことでも、きちんと社会的ルールを覚えようとし、実践をしている子供を見た時は、必ず声をかけて、褒めるようにしています。そのことで、自分はこれからも、頑張ろうという意識を持つようです。逆に、マナーを守らない(挨拶の返事ができない、集合住宅・公共の場で走り回ったり大声をあげてたり)も、挨拶に関しては、「お兄ちゃん・お姉ちゃんが、挨拶のお返事してくれるの、いつも楽しみにしているよ、挨拶してくれると嬉しいよ」と声をかけています。大声で走り回ったり、ロビーなどの椅子に寝転ぶ(けっこう中・高校生でもいます)様な子供には、「お兄ちゃん・お姉ちゃんは、小さい子の見本になって欲しいな」。走り回るような子供たちには、「はい、みんな、ここは走る場所じゃないよね?」と声をかけています。ただ、そういう時に案外、親御さんが近くにいることが多いのに、「あーあー、怒られちゃったねー」なんてことがたくさんあるので、他人からの声がけだけでは、家庭での環境を思うと難しいことだと感じています。ただ、声がけをすることで自信を持つ子どもたちがいることは確かだと思うので、これからも、余計なこと言うなと反発されても声がけはすると思います。道の真ん中で、友人たちとしゃべっていて通行の邪魔になっていることに気がつかない高校生でも、「そこに皆でいたら、他の人が通れないよ」と言えば、最初は自分たちが悪いと気がつかず、キョトンとしている子供たちでも、後から気がついて、後ろの方から「すみませんでした」と言う子たちもいます。最近の子供は怖い、などと言う考えも多くありますが、注意をしない大人の方が余程、性質が悪いと思います。「うるせえ」と言っても、後からそれを後悔するぐらいの気持ちを持っていると信じて、こちらから積極的に声がけをしています。ただ、親御さんが、いわゆる逆ギレを起こすことが多いのは事実です。(女性、40代、台東区)
  • 地方では子供の数は減少し、子供たちが外で遊ぶ声も又大人たちが帰宅を促す声を聴く機会も少なくなっています。東京においては、やはり通学の時にもっと話しかける機会、見守られていることを意識させる気づきの教育があれば、若者たちも変化していくのではないでしょうか。(男性、50代、葛飾区)

(4) その他…31件

  • 大人が地域のために働く時間の確保が重要であると思う。現代の日本では大人の活動時間を企業が独占してしまい、地域のために活動する時間が不足している。人も限られた資源であり、企業と地域がバランスよくシェアして使うことで日本の社会の安定的な発展につながり、双方に利益をもたらすとの観点から、都や国が積極的に企業に働きかけるべきである。(男性、40代、八王子市)
  • 東京オリンピックに向かって、より具体的なおもてなしのマナーの内容を子供、親、住民に伝える。たとえば、道路にはつばをはかない、分別ゴミの徹底、訪日外国人へのあいさつなどパターン別にイラストなどでちらしを作る。(女性、60歳以上、練馬区)
  • 思いやりや優しい心を使うことが自分自身に帰ってくる。良い心を使える人こそ人から優しくしていただけるという教育が大切だと思います。(女性、60歳以上、府中市)

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