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報道発表資料  2014年5月13日  産業労働局

第25回アジア太平洋肝臓病学会議(APASL)年次総会の
東京開催が決定!
~世界60ヵ国、4,500名が集まる国際会議~

 海外から一度に多くの外国人旅行者を迎えることのできる国際会議は、東京の持つ魅力を国内外にアピールする機会となるだけでなく、大きな経済波及効果が見込めることなどから、東京都と(公財)東京観光財団は、国際会議の誘致に積極的に取り組んでいます。

 この度、「第25回アジア太平洋肝臓病学会議(APASL)年次総会」の東京での開催が決定しましたので、お知らせします。

支援内容

  • 誘致資金助成130万円、開催資金助成2,000万円、誘致活動への協力など、アジア太平洋肝臓病学会議2016年年次総会誘致委員会[委員長 横須賀收]の取組を強力に支援。

第25回アジア太平洋肝臓病学会議(APASL)年次総会の概要(予定)

会期

 2016年2月20日~24日

会場

 グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール

参加者数

 約4,500名(うち海外より3,000名)

主催

 アジア太平洋肝臓病学会議
 (ASIAN PACIFIC ASSOCIATION FOR THE STUDY OF THE LIVER)
※アジア太平洋地域における肝臓病学の更なる発展と教育を行う事を目的に創設された国際学会。
 本部は東京都新宿区。

問い合わせ先
産業労働局観光部企画課
 電話 03-5320-4687
(公財)東京観光財団コンベンション事業部電話
 電話 03-5579-2684

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