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報道発表資料  2013年10月22日  福祉保健局

平成25年度「障害者週間」記念の集い
第33回ふれあいフェスティバル

 障害のある人もない人も、お互いがふれあい、楽しみながら障害や障害のある方に対する理解と関心を深めることができるイベントです。
 今年度も「ふれあいステージ」と称し、ダンスユニット「HANDSIGN」による手話を取り入れたパフォーマンスはじめ、障害のあるアーティストによるライブや演奏など、出演者と来場者が一緒に楽しむことができる内容をお送りします。

1 日時

 平成25年12月2日(月曜日)
 13時30分(開場は12時30分)から15時45分まで

2 会場

 東京都庁第一本庁舎5階大会議場(新宿区西新宿二丁目8番1号)

3 主催

 東京都及び公益財団法人日本チャリティ協会

4 参加者

 障害者及び一般参加者 約500名(入場無料。申込不要)

5 プログラム

記念式典

  • 障害者自立生活者・自立支援功労者への知事賞及び記念品贈呈
  • 「明日への主張」(障害者の作文朗読)

「ふれあいステージ」

(演目及び出演者プロフィールは別紙をご覧ください)

 出演:HANDSIGN(ハンドサイン)、Darjiling(ダージリン)、新星’78、新宿区立柏木小学校児童

写真 写真
HANDSIGN Darjiling

※「障害者週間」とは
 国民の間に広く障害者の福祉についての関心と理解を深めるとともに、障害者が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的に設けられた、12月3日から12月9日までの1週間を指します(障害者基本法第9条)。

問い合わせ先
福祉保健局障害者施策推進部自立生活支援課
 電話 03-5320-4147

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