報道発表資料 [2016年4月掲載]
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防災

避難対策における職員の意識について

 何回か都庁に行ったときの感想を述べます。エレベーター内や食堂などで都庁職員の履き物を見ると、サンダルやスリッパを履いている職員が目立ちます。いざ、緊急避難や誘導指示があったら、どう対処されるのか不快に感じてなりません。意識の無さが感じてなりません。「東京クラッソ!」で様々な対策を紹介していますが、まず、都庁職員の対策から始めるべきと考えます。
 朝早くから夜まで都庁展望台に多くの外国人が訪れています。まず、職員の意識、服装の徹底から始めるべきと考えます。これからも都庁に行く機会があります。いつ徹底されるのか関心を持ち、監査していきたいと思います。

(全庁)