報道発表資料 [2016年1月掲載]
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職員(接遇・感謝・苦情)

新宿中央公園周辺のランナーについて

 昼時、都庁職員と思われる多くの方が、新宿中央公園の周回をランニングしておられます。
 大変危険なので、指導をしていただきたい。

  • 2〜3人が横に並んで、道幅一杯に走っている。歩行者と追突する可能性がある。
  • 全速力で走行している。歩行者に恐怖感を与える。
    一列で、走行するようにし、スピード練習は禁止とするよう、職員に徹底をしていただきたい。
    徹底できないようであれば、ランニング禁止としていただきたい。

(全庁)

職員の窓口対応について

 窓口へ相談のため訪問しました。相談の担当者についてのことです。まず、その方は挨拶がありません。また、社名を間違えられました。
 担当者から名刺も頂けていませんし、名刺を切らしている旨の一言もない(ふと隣のブースを見ると名刺交換がされた形跡が有りました。)
 次に、説明が非論理的であり、意味が分からないです。
 そのため、こちらから「それは◯◯という意味ですか」という問いかけが必要となる。
 また、「はい」、「いいえ」といった答えを逐一出さないため、話の方向性も見失いがちになる。私が職員の話を整理しなければならないというのは、相談窓口としてどうなのかとも思います。さらに、職員の説明が不明確であるため、その点を明確にお答え頂こうと更なる質問をすると、明らかに不機嫌な顔、面倒くさそうな顔をする。
 他方で、本質と異なる点については明確に指摘をする。
 そのため、私は揚げ足を取られてばかりで、話が全然進まないという気持ちを抱きました。挨拶くらいはしっかりとしていただきたい。
 また、相談窓口を開いているにも関わらず、説明が意味不明では相談窓口を開いている意味がありません。おそらくこのような悪い対応は、今回対応された特定職員に限ってのことであると思っています。相談窓口で相談を受ける職員は私を含む民間に対しては、都の顔であるという意識を持ってもらいたいし、また、その程度の意識を持たない者を相談窓口に配置するのはやめていただきたい。
 このような対応では「時間の無駄だった」という印象を抱かれるとともに、「やはりお役所は・・・」という印象を与える一方です。

(全庁)